サービス利用規約

第1条 (目的)

本規約(以下「規約」といいます)は、株式会社オルコネック(以下「会社」といいます)が提供するALL–CONECサービスの利用に関連して、会社と会員との権利、義務及び責任事項、その他必要な事項を規定することを目的とします。

    第2条 (定義)

    「規約」で使用する用語の定義は以下のとおりです。
    • 1
      「オルコネックサービス」(以下「サービス」といいます)とは、「会員」が会員本人のモバイルウェブホームページを製作及び運営できるように「会社」が提供する歯科用診断及びCADソフトウェア、ドメイン、患者情報保存サーバー、技工依頼サービス、IoT3D Printing、オンラインショッピングモール及びホームページ管理システム等を意味します。
    • 2
      「会員」とは、会社の「サービス」を利用するために「規約」に従って「会社」と利用契約を締結し、「会社」が提供する「サービス」を利用する顧客をいいます。
    • 3
      「オルコネックホーム」とは、「会員」が「サービス」の利用に関連する申請、管理等ができるように「会社」が提供するウェブサイトを意味します。
    • 4
      「アカウント」とは、「会員」が「サービス」を利用できるように「会社」が「会員」に付与する権限単位を意味します。
    • 5
      「ID」とは、「会員」を識別し、「会員」が「サービス」を利用できるようにするために「会員」が定め、「会社」が承認する文字と数字の組み合わせを意味します。
    • 6
      「パスワード」とは、顧客が既に付与された「ID」で識別される「会員」であることを確認し、「会員」の「サービス」利用等に関連する秘密を保護するために「会員」が定めた文字または数字の組み合わせを意味します。
    • 7
      「オルコネックホームページ」(以下「ホームページ」といいます)とは、「会員」が「サービス」を利用して製作、運営する会員自身のモバイルウェブホームページを意味します。
    • 8
      「掲示物」とは、「会員」が「ホームページ」上に掲示した符号・文字・イメージ・音声・音響・動画等の情報及びリンク、「ホームページ」にアップロードした各種ファイル等を意味します。
    • 9
      「規約」で使用する用語のうち、本条第1項ないし第8項で定義しないものは、本規約の趣旨、関連法令及び一般的な商慣例に従います。

    第3条 (規約の掲示と改正)

    • 1
      「会社」は「規約」の内容を「会員」が容易に知ることができるように「オルコネックホーム」初期画面または接続画面を通じて掲示します。
    • 2
      「会社」は必要な場合、関連法令に違反しない範囲内で「規約」を改正できます。
    • 3
      「会社」は「規約」を改正する場合、改正内容と適用日を明示して第12条による方法で適用日7日前から適用日前日まで公知します。ただし、「会員」に不利であるか重大な変更をもたらす内容に改正される場合には、適用日30日以上の猶予期間を設けて公知し、「会員」が記載した電子メール、電子メッセージ、ログイン時に露出されるポップアップウィンドウ等のいずれか一つ以上の電子的手段を通じて別途通知します。
    • 4
      「会社」が前項により「規約」の改正を公知しながら「会員」に適用日前日まで異議提起等拒否の意思表示をしなければ同意の意思表示が表明されたものとみなすという趣旨を明確に告知したか、第12条による方法で通知したにもかかわらず、「会員」が明示的に拒否の意思表示をしなかった場合、「会員」が改正される「規約」に同意したものとみなします。
    • 5
      「会員」は「規約」の改正に同意しない場合、適用日前日まで「会社」に拒否の意思を表示し、「会員」脱退をすることができます。
    • 6
      前項の場合、「会社」は「規約」の改正に同意しない「会員」との法律関係について改正された「規約」の内容を適用できず、「会社」は上記「会員」に対して「サービス」利用に関する契約を解約できます。

    第4条 (会員加入)

    • 1
      「会員」加入は「サービス」を利用しようとする者(以下「加入申請者」といいます)がNaverサービスIDでログインした後、本「規約」の内容に同意すれば加入申請になります(または「会社」が定めた加入様式に従って会員情報記入後、上記規約に同意すれば加入申請になります)。
    • 2
      「会社」は「加入申請者」の加入申請に対して「サービス」利用を承諾することを原則とします。ただし、「会社」は次の各号に該当する申請に対しては承諾をしないか、会員加入以後にも次の各号の事由が確認される場合には第20条により「会員」資格剥奪措置をすることができます。
      • 「加入申請者」が「規約」により以前に「会員」資格を喪失したことがある場合
      • 「加入申請者」が「規約」により「サービス」利用停止を受けていた中に「会員」脱退をしたことがある場合
      • 実名でない名義または他人の名義を記載した場合
      • 虚偽の情報を記載または提供したり、「会社」が提示する内容を記載しなかった場合
      • 「加入申請者」が14歳未満の児童の場合
      • 「加入申請者」の帰責事由により承諾が不可能であるか、その他「規約」で規定した諸般の事項に違反して申請する場合
    • 3
      「会員」加入の成立時期は「会社」が加入完了を申請手続き上で表示するか、第12条による通知が「加入申請者」に到達した時点とします。

    第5条 (会員情報等の変更)

    • 1
      「会員」は会員情報管理画面を通じていつでも本人の会員情報を閲覧でき、「オルコネックホームページ」またはオルコネックお問い合わせを通じて修正を申請できます。
    • 2
      「会員」は会員加入申請時に記載した事項が変更された場合、会員情報管理画面を通じて修正をするか、相当な期間内に「会社」に対してその変更事項を知らせなければなりません。
    • 3
      「会員」が第2項に違反して変更事項を「会社」に知らせずに発生した不利益について「会社」は責任を負いません。

    第6条 (会員のアカウント管理義務)

    • 1
      「会員」の「ID」と「パスワード」に関する管理責任は「会員」にあり、「会員」はこれを第三者が利用できるようにしてはなりません。
    • 2
      「会員」は自分の「ID」及び「パスワード」が盗用されたか第三者により使用されていることを認知した場合、これを直ちに「会社」に通知し、「会社」の案内に従わなければなりません。
    • 3
      「会社」は「会員」の「ID」等個人情報の流出の恐れがある場合、該当アカウントの利用を制限でき、このような場合、第12条による方法で「会員」に通知します。
    • 4
      「会員」が第1項の義務に違反したり、第2項により「会社」にその事実を通知しないか、通知した場合でも「会社」の案内に従わずに発生した不利益について「会社」は責任を負いません。

    第7条 (会社の個人情報保護義務)

    「会社」は「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」、「個人情報保護法」等関連法令が定めるところにより「会員」の個人情報を保護するために努力します。個人情報の保護及び利用については関連法令及び「会社」の個人情報処理方針が適用されます。ただし、「会社」の公式サイト以外のリンクされたサイトや「会員」が管理する「ホームページ」(オルコネックサービス内会員ホームページ)では「会社」の個人情報処理方針は適用されません。[個人情報保護政策参照]

      第8条 (サービス利用契約締結)

      • 1
        「サービス」利用契約は「会員」が「会社」が定めた手続きに従って「サービス」利用を申請し、「会社」がこれを承諾することにより締結され、「会社」は具体的な申請手続き及び承諾条件等に関して「オルコネックホーム」を通じて案内できます。
      • 2
        「会社」は「サービス」関連設備の余裕がないか、技術上または業務上障害がある場合には承諾を保留できます。
      • 3
        第2項により「サービス」利用の承諾をしないか保留した場合、「会社」は原則的にこれを第12条による方法で「会員」に通知します。
      • 4
        利用契約の成立時期は「会社」が承諾条件等を確認して契約締結を「サービス」利用契約締結手続き上で表示するか、第12条による方法で通知して「会員」に到達した時点とします。

      第9条 (サービスの提供等)

      • 1
        「会社」が提供する「サービス」は原則的に無料です。ただし、「会社」は将来の市場状況の変化、政府規制、「会社」政策等により「サービス」の重大な変更が不可避な場合、「サービス」を「有料」に転換できます。また、「サービス」に別途の有料サービスを追加または提供でき、この場合「会社」は第12条による方法で「会員」に通知します。
      • 2
        「会社」は「会員」に以下のような「サービス」を提供します。
        • 中古市場、求人求職、物品依頼ケース、歯科関連ニュース等の情報をコミュニティ形式で提供
        • 技工依頼、ショッピングモールサイト、歯科診断及びCADソフトウェアダウンロード、IoT 3D Printingモジュール機能提供

      第10条 (サービスの変更)

      • 1
        「会社」は「サービス」の安定的な提供または改善のために運営上、技術上必要に応じて提供している「サービス」を変更できます。
      • 2
        「会社」は「サービス」重要事項を変更する場合、変更内容と適用日を明示して第12条による方法で事前に通知します。このとき、「会員」の権利や義務及び「サービス」利用に関連する実質的な事項を変更する場合、適用日7日前から通知することを原則とし、ただし「会員」に不利な変更の場合には適用日基準30日以上の期間前に通知します。
      • 3
        「会員」は「サービス」変更に同意しない場合、「会社」に拒否の意思を表示し、「会員」脱退をすることができます。
      • 4
        「会社」は本条第1項による「サービス」変更について関連法令に特別な規定がない限り「会員」に別途補償しません。

      第11条 (サービスの中断)

      • 1
        「会社」は次の各号に該当する場合、「サービス」の一部または全部の提供を一時的に中断できます。
        • 設備の保守等のためやむを得ない場合
        • 電気通信事業法に規定された基幹通信事業者が電気通信サービスを中止する場合
        • 国家非常事態、停電、サービス設備の障害またはサービス利用の殺到等により正常なサービス提供に支障がある場合
        • その他会社がサービスを提供できない上記第1号ないし第3号に準ずる事由が発生した場合
      • 2
        「会社」は「会員」が「会社」が提供する通常レベルのトラフィック、容量等を過度に超過して「会社」の正常な「サービス」提供に支障がある場合、「会員」に対する「サービス」提供を一時的に中断でき、「会員」が「サービス」の中断事由を解消する場合にはサービス運営政策で定めるところにより「サービス」提供を再開します。

      第12条 (会員に対する通知)

      • 1
        「会社」が「会員」に対して通知をする場合、「規約」に別途の規定がない限り、サービス内電子メール、電子メッセージ、ログイン時ポップアップウィンドウ等の電子的手段をすることができます。
      • 2
        「会社」は「会員」全体に対して通知をする場合、「オルコネックホーム」初期画面または掲示板に掲示することにより前項の通知に代えることができます。ただし、「会員」の「サービス」利用に重大な影響を与える事項については前項の通知手段のうち選択して通知します。

      第13条 (会社の権利と義務)

      • 1
        「会社」は関連法令と「規約」を遵守し、継続的かつ安定的に「サービス」を提供するために最善を尽くして努力します。
      • 2
        「会社」は「サービス」利用に関して「会員」から提起された意見や不満が正当であると認められる場合、これを処理しなければならず、第12条による方法で「会員」に処理過程及び結果を伝達できます。
      • 3
        「会社」は「会員」の身元情報確認のため「会社」が定めた一定範囲の情報及び関連書類の提出を要請でき、関連法令により権限ある機関等から要請を受ける場合、該当情報を提供できます。
      • 4
        「会員」は前項の義務を怠って発生した不利益については保護されません。

      第14条 (会員の義務)

      • 1
        「会員」は関連法令及び本規約、運営政策等を遵守する範囲内で「会員」本人のホームページを運営、管理しなければならず、これに関連する一切の責任を負担します。
      • 2
        「会員」は「サービス」を利用する過程で取得した一切の情報(第三者情報を含む)を取引の履行に必要な目的以外に他の用途で使用してはならず、個人情報保護等関係法令義務を遵守しなければなりません。
      • 3
        「会員」は「サービス」利用に関して次の各号の行為をしてはなりません。
        • 他の「会員」の「ID」を不正使用する行為
        • 犯罪行為を目的とするかその他犯罪行為と関連した行為
        • 善良な風俗、その他社会秩序を害する行為
        • 他人の名誉を毀損したり侮辱する行為
        • 他人の知的財産権等の権利を侵害する行為
        • 同意を受けていない他人に対する個人情報を収集または保存する行為
        • ハッキング行為またはコンピュータウイルスの流布行為
        • 他人の意思に反して広告性情報等一定の内容を持続的に伝送する行為
        • 通信事業者に該当するにもかかわらずこれを表示せず、基本的な身元情報を提供しない行為
        • 「サービス」の安定的な運営に支障を与えるか与える恐れがある一切の行為(「会社」のサーバー及び設備等に負荷を引き起こす行為等)
        • その他関連法令に違反する行為
        • 「サービス」を本来の目的に反して使用する行為
        • その他上記各号に準ずる内容として「会社」が「サービス」運営上不適切と判断する行為
      • 4
        「会員」は自分の「ID」を「サービス」に利用するための用途でのみ使用しなければならず、これを他人に貸与または譲渡したり、他人の「ID」を貸与または譲渡されてはなりません。
      • 5
        「会員」は「会社」が本条の違反の有無等を確認するために関連資料の提供及び疎明等を要請する場合、これに誠実に臨まなければなりません。
      • 6
        「会員」は「サービス」を利用するためにアップロードした資料等を自らバックアップして保管する義務があります。

      第15条 (情報の提供及び方法)

      • 1
        「会社」は「会員」が「サービス」利用中必要であると認められる様々な情報を公知事項や電子メール等の方法で「会員」に提供できます。ただし、「会員」は関連法による取引関連情報及び顧客お問い合わせ等に対する回答等を除いては、いつでも電子メールに対して受信拒否をすることができます。
      • 2
        第1項の情報を電話及び模写伝送機器により伝送しようとする場合には「会員」の事前同意を受けて伝送します。ただし、「会員」の加入、脱退、取引関連情報及び顧客お問い合わせ等に対する回信については除外されます。
      • 3
        「会社」は「サービス」の運営に関連してサービス画面、ホームページ、電子メール等に広告を掲載できます。広告が掲載された電子メールを受信した「会員」は受信拒否を「会社」にすることができます。

      第16条 (会員脱退及び利用契約解約等)

      • 1
        「会員」はいつでも「オルコネックホーム」またはすべての顧客センターを通じて第8条により締結されたとおりにこれを直ちに処理しなければなりません。
      • 2
        「会員」脱退が完了する場合、「会社」は関連法令及び個人情報処理方針により保有する「会員」の情報を除いた「会員」のすべての情報及び「会員」の「ID」に登録された「ホームページ」及び「掲示物」情報一切等を削除します。
      • 3
        「会員」脱退以後、サービス運営政策で定めるところにより脱退した「会員」の情報で再び加入することが制限される場合があります。

      第17条 (利用制限及び解除)

      • 1
        「会社」は「会員」が一定期間以上ログインしない場合、会員情報の保護及び運営の効率性のために利用を制限できます。
      • 2
        「会社」は「会員」が関連法令、「規約」またはサービス運営政策等に違反する場合、第8条により締結された「サービス」利用契約の中断、停止、解約及び会員ホームページ内個別「掲示物」に対する制限等(以下「利用制限」といいます)の措置を取ることができます。「利用制限」の具体的な基準等については運営政策で定めます。
      • 3
        「会社」は裁判所の判決以前でも以下各号の事由がある場合にはその事由を考慮して「利用制限」をすることができます。
        • 関係機関で現行法令に違反した業者のホームページまたは現行法令に違反する掲示物を処理するホームページと判断して「サービス」提供中止を要請してきた場合
        • 放送通信審議委員会で是正要求等をしてきた場合
        • 公正取引委員会、警察庁等の国家機関またはソウル市電子商取引センターで利用者被害を誘発している「ホームページ」と判断して公知した場合
        • 第三者から名誉毀損、知的財産権侵害等を理由に権利侵害申告が受付される場合
      • 4
        「会社」は第1項または第2項により「利用制限」をする場合、第12条による方法で「会員」に通知します。この場合「会社」は「利用制限」をする前に相当な期間を定めて「会員」に異議申請の機会を付与することを原則とし、ただし運営政策で定める事由がある場合には別途の異議申請期間を付与しない場合があります。
      • 5
        「会員」は本条により第8条により締結された「サービス」利用契約の履行中断または「サービス」利用停止を受けた場合、該当違反事由を解消した後、同措置の撤回を要請できます。
      • 6
        「会社」が本条により「利用制限」をする場合、「会員」は「利用制限」の撤回を要請でき、該当手続きに関する具体的な内容は「サービス」運営政策で定めるところによります。
      • 7
        本条により「会員」資格が剥奪される場合、「会社」は関連法令及び個人情報処理方針により保有する「会員」の情報を除いた「会員」の「ID」に登録された「ホームページ」及び「掲示物」情報一切等を削除します。

      第18条 (規約の解釈)

      • 1
        「会社」は「規約」以外に別途のサービス運営政策等を置くことができます。
      • 2
        本「規約」で定めない事項や解釈については、規約の趣旨、サービス運営政策、利用案内、「電子商取引等における消費者保護に関する法律」、「電子商取引等における消費者保護に関する法律施行令」、「規約の規制に関する法律」、「電子文書及び電子取引基本法」、「電子署名法」、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」、「消費者基本法」、「コンテンツ産業振興法」、「コンテンツ利用者保護指針」及びその他関連法令または商慣例に従います。

      第19条 (責任制限)

      • 1
        「会社」は天災地変、DDoS攻撃、IDC障害、基幹通信事業者の回線障害またはこれに準ずる不可抗力により「サービス」を提供できない場合には「サービス」提供に関する責任を負いません。
      • 2
        「会社」は「会員」の帰責事由による「サービス」利用の障害については責任を負いません。

      第20条 (準拠法及び裁判管轄)

      • 1
        「会社」と「会員」間に発生した紛争については大韓民国法を準拠法とします。
      • 2
        「会社」と「会員」間に発生した紛争に関する訴訟は提訴当時の「会員」の住所によるものとし、住所がない場合は居所を管轄する地方裁判所の専属管轄とします。ただし、提訴当時「会員」の住所または居所が明確でない場合の管轄裁判所は民事訴訟法により定めます。
      • 3
        海外に住所や居所がある「会員」の場合、「会社」と「会員」間に発生した紛争に関する訴訟は前項にかかわらず、大韓民国ソウル中央地方裁判所を管轄裁判所とします。

      第21条 (分離規定)

      • 1
        本規約のいずれかの条項が裁判所または管轄裁判所により無効または執行が不可能になったとしても、残りの規定はこれに影響を受けず依然として有効です。

      第22条 (権利不放棄条項)

      • 1
        「会員」が本規約に違反した場合、もし「会社」がそれによる権利の実行または本規約による措置等を取らなかったとしても、それにより発生する結果またはそれと同一または類似の違反行為に関して「会社」が本規約の権利等を放棄するものとみなされません。